シトロエンC6 リムジンサービス

「フランス最上級のおもてなし」ということで、シトロエンと銀座のレストラン「ベージュ アラン・デュカス 東京」がコラボレーションサービスを開始するらしい


『 L'excellence à la Française(レクセランス・ア・ラ・フランセーズ )』という名前のこのサービスは、銀座のシャネルビルの最上階にあるシャネルとのコラボレーションによって誕生したフレンチレストラン「BEIGE ALAIN DUCASSE TOKYO」とシトロエンC6とのコラボレーションであり、具体的には都内(23区)の希望の場所からベージュ アラン・デュカス 東京までをサーブルドラングリュヌ(ベージュ)のC6で送迎してくれるというものである。

サービス開始は、12月1日(土)からで、原則2名での利用になるとの事です。


このレストラン、とても行けそうな値段では無さそうなんですが、こういうサービスはなかなか良いものだなと思いますし、いつかは行けるようになりたいなぁとも思います。記念日なんかに使うととても喜ばれるサービスなんでしょうね!!

お散歩しながら

昨日は、天気も穏やかで、とてもすごしやすい一日でした。


ちょっとした用事もあったので、カメラを持ってブラブラと歩いてて、空を見上げると何だかすごい事になっていたので、パチリと撮ったのがこれ。飛行機雲が何本もできては消えてって感じでしょうか?


平面的に観ると、昇っていく竜のようにも見えてきました。

今度はふと下を観ると、何とも言えない形の可愛い花が咲き誇っていました。

この花、何というのでしょうか?まるで小さな鳥のように見えました。

こんな風に歩いてみると、今まで気付かなかった小さな生命や風景が見えてきて、なかなか楽しいものですね。

CCM2007秋(その2)

鰻を美味しく頂いた後、みんなと別れ、渋滞を避けるために早かったけど帰路につきました。


行きは浜松西IC経由でしたが、帰りは1号線のバイパスを走り、浜松ICへ。渋滞情報を気にしながら車を走らせました。そして休憩は、由比PAです。

目的は、もちろんトイレ休憩と一服なのですが、メインはこれを食す事。

桜エビは年に二回の漁期(4月~6月と10月~11月)があり、二度目の旬の時期でした。サクサクした感触と香ばしい桜エビの香り、もちもちした饂飩のハーモニーを満喫できました。

そして、食堂の上の展望台からの霊峰富士!!いつ観ても、心が引き締まり、とても大らかな気持ちになりますね!!

我がC4も富士をバックに一枚。

最後は、富士市の手前辺り、車内からの一枚です。


このあと、30Kmの事故渋滞のために、大井松田で降りて小田原厚木道路へ。
こちらも10kmの渋滞で、ガス欠との闘いを厚木で解消し、なんとか帰宅したのは、20時ちょっと前でした。
関東に帰った皆さんは、渋滞、大丈夫だったでしょうか?!これに懲りずに、また楽しく集まりましょうね!!

行ってきましたCCM(シトロエン志都呂Meet)2007秋

C4では初めてですが、久しぶりに行ってみようという事で


CCM:シトロエン志都呂ミーティング2007秋に出かけてきました。CCMへの参加は、確か昨年の春以来なので、約一年半振りになります。CCMも5回目になるんですね。

行きの東名での一枚。「C4を探せ!?」ですが、綺麗なタンクローリーで、真後ろから撮りたかったのですが、撮れずに横からの一枚です。微かに写っているのが観えますか?

出かけるが少し遅かったので、東名を法定速度でかっ飛ばして日本平で一度休憩し、会場の浜名湖ガーデンパークに着いたのが11:30前。既に沢山のシトロエンやフランス車が集まっていました。

久しぶりの「どんちゃん号」とhaPpy@さんの珍しいベールエテルのC3。これまた珍しいC1HDIとブランのC4クーペです。このC4のホイール、純正のオプションですかね?とても格好いいです。


こちらは、お世話役をされている方々のいつもの車たちです。今回は車の写真を殆ど撮っておらず、これで終わりです。


懐かしい人達とのたわいもない会話を楽しんで、CCM恒例のジャンケン大会に参加して、シトロエンのトランプをGetしたりして過ごし、今日のもう一つの目的である場所に6台9名で移動しました。

今回も私は、これとこれを頂きました。


相変わらずというか、やはり、ここの鰻は他では味わえませんね!!
我々以外にも、ツーリングのバイク軍団や家族連れでお店は繁盛繁盛してました。

ちょっと長くなったので、続きは「その2」で。

夕暮れの井の頭公園

昨日、遅い時間でしたがまだぎりぎり明るい内に着いて、公園の紅葉が観られるかなと


久しぶりに、吉祥寺の井の頭公園に散歩を兼ねて行ってきました。
途中、ちょっと渋滞などもあり、着いた時には暗くなる寸前で、空気も冷たくなって来てましたが、駐車場に車を駐めて急いで公園の中に向かいました。

日が暮れる寸前なので、鮮やかな紅葉とまでは言えませんが、何とか撮ったワンショットです。月が池の水面に映って揺れており、風流ですねぇ!!(自画自賛)

という訳で、1時間も経つと辺りはすっかり夜になり、井の頭公園といえば、やはり此処に行かないと来た甲斐が無いというものですよねぇ。

相変わらずの混雑でした。
もちろん、車で来ている訳で、お店に入って一杯という訳にはいかず、お土産に焼いて貰って、家に帰って安くてそこそこのやきとりを美味しく頂きましたよ!!

来年の手帳

ちょっと気が早い気もしますが、11月も残り1週間となり、師走も直ぐやって来る。
という事で、来年使う手帳を購入しました。


来年の手帳として選んだのは、「ほぼ日手帳2008」です。手帳は今までも色々な物を使ってきており、ここ4~5年はQUO VADISのビジネスプレステージかイタルノートを愛用してきたのですが、来年はちょっと変えてみようかなと思い、探し出したのが、この1日1ページの文庫本サイズの「ほぼ日手帳」です。

中身は標準的な物がセットになっており、カバーは好みの物を選べるのですが、仕事メインで使う事を考えて、黒の革の物にしました。

ほぼ日手帳は、あの糸井重里さんが代表を務める事務所が運営するウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」から生まれた手帳で、私はあまり知らなかったのですが、結構有名らしく沢山売れているみたいです。

ご覧のように(このページは来年の今日ですね)1日が1ページになっており、日記も付けられそうなくらいスペースがあります。縦の時間軸でのスケジュール管理、横のスペースでのメモ、上部のToDoリスト、おまけ的な旧暦表示や、右下の月カレンダーなど、なかなか考えてあるレイアウトになっていますね。

同時にオプションで購入したのは、ユポ材を使った下敷きとカバーに挟んでおいて使用できるメモ帳(3冊セット)です。

手帳自体は、特殊な綴じ方で製作されており、180度パタンと開くので押さえる必要が無く、書き込みもしやすい構造になっています。また大きさが文庫本サイズで手に馴染みやすいし、手帳カバーにも2本の栞やペン差しがバタフライストッパーになっていたりと、色々考えられているなぁと思っています。

この手帳に似合う、ペンを買わなくっちゃねぇ。。。。

おめでとう!!北京五輪出場決定

寒風吹き荒ぶ国立競技場で、凍えながら、応援してました。

残念ながら、ゴールは見れませんでしたが、何はともあれ良かった良かった!!

それにしても、寒かった(((=_=)))